アプローチでの手首の使い方の基本について

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アプローチでの手首の使い方の基本について

主 題

アプローチでの手首の使い方の基本について

提供元

Ryunan Sakmoto

公開日

2011/09/27

動画時間

1:02

内 容

花道などのライが良い状態にもかかわらず、
大きかったり、小さかったり、距離感が合わないという質問がありました。

 

アプローチの落としどころや、ボールの飛ぶイメージができていても、
スイングするスピードや力加減の段階でミスを誘発してしまいます。

 

そえはアプローチで腕や手でボールを打ちに行ってしまうのが原因です。

 

手や腕はヘッドを簡単に加速させることができてしまいます。
そのため、自分の思った距離のスイングより速いヘッスピードが出てしまいます。

 

そして、インパクトは強く入って、オーバーしやすいですね。
それを嫌がって、インパクトの直前に緩んでショートになってしまうんですね。

 

感覚を腕や手の極まった力加減と考えがちですが、それだけではないことも理解しておく必要がありますね。

 

左右対称の振り幅と手首の動きを抑えた身体の動くスピードで距離感を出せるように練習することで、
スイング中に力加減を調節しない身体の使い方ができるようになると思います。

 

手を振るスピードではなく、身体を振るスピードで距離感を出してみてくださいね。

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