飛距離と方向性を両立する下半身の使い方とは?

Sponsored Link

飛距離と方向性を両立する下半身の使い方とは?

主 題

飛距離と方向性を両立する下半身の使い方とは?

提供元

Ryunan Sakmoto

公開日

2011/10/04

動画時間

1:12

内 容

シャンクの理由によくある、
右膝が前方に出てしまって、自分の手の軌道が変わり、それに伴い、クラブの軌道が変わってしまって、結果
、ヘッドが元の位置より外側に戻る形になり、
インパクトでボールが根本部分に当たってしまい、
嫌な音とよもに右斜めに飛んでしまうんですね。

 

対処方法としては、右足を動かさないようにする、
手元の戻る位置を身体の近くにイメージする、

 

などが挙げられると思います。
それにシャンクの場合恐怖感が残ってクラブを振れなくなってなってしまい、
余計にシャンクがでやすい状態になってしまいますね。

 

しかし、シャンクの不思議な所はスイング中に連動して膝が出てしまった時に起こります。

 

そのため、わざと右足を前に出した状態で打ってもシャンクが出ないんですよね。
だからこそ根本解決を目指すならきっちりアドレスを見直して、

 

手の通り道を確保してあげることが大切ですね。

坂本龍楠プロのその他の動画ゴルフレッスン

飛距離と方向性を両立する下半身の使い方とは? 1:12

トップページに戻る

Sponsored Link
Sponsored Link

トップ 動画レッスン ゴルフ侍 ゴルフ場予約 ゴルフショップ 中古ゴルフクラブ プロのブログ お問い合わせ