フェアウェイバンカーの打ち方と考え方とは?

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フェアウェイバンカーの打ち方と考え方とは?

主 題

フェアウェイバンカーの打ち方と考え方とは?

提供元

Ryunan Sakmoto

公開日

2011/10/12

動画時間

1:31

内 容

フェアウェイバンカーとグリーン周りのバンカー同じ砂場ですが、目的が違うので打ち方、考え方が少し違います。

 

グリーン周りのバンカーは砂を打った時の衝撃力で、ボールも目標へ運びます。しかし、フェアウェイバンカーでは距離が長く、ボールをある程度遠くへ運ばなくてはならないので、砂の抵抗を受けることはすごく飛距離ロスにつながってしまいます。

 

そのため、フェアウェイバンカーではダフりのミスが一番、しては行けないミスです。最悪トップボールでもOKとしましょう。

 

そのため、なるべく地面にクラブが当たりにくい状況作ってボールを打つことが大切です。まず砂には静かに入り、最小限の足の埋め方にしグリップはわずかに短く握る。

 

スイングでいえば、軸が動かないことでヘッドの落ちるポイントが安定しますので、軸を意識する事は忘れないで欲しいですね。

 

バンカーに入った時は嫌な気持ちですが、なんとか準備だけして臨めば、最悪のケースをまのがれるはずです。

 

それでは今日も練習にラウンド頑張ってくださいね。

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