3つの強さでパットのタッチを把握する練習

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3つの強さでパットのタッチを把握する練習

主 題

3つの強さでパットのタッチを把握する練習

提供元

Ryunan Sakmoto

公開日

2011/10/25

動画時間

1:05

内 容

朝コースに言ってパッティンググリーンですることって、真っ直ぐヘッドが引けているかなと考える人もいると思いますが、一番大事なのはその日のグリーンの感じを掴むことですね。感じってなんだろうと考えると一番近いのが距離感。

 

ですからある程度ヘッドの動きがスムーズなのが確認できてたら、タッチつまり自分の距離感を作るのに時間を費やさなくてはなりませんね。

 

そのための練習法を紹介いたします。だいたいみなさんボールを3個持っていくので、3個でやっていただきたいと思います。

 

同じ距離から3球打ちます。

 

まず一つ目は強く打って入れる。
2つ目はすごく弱く打ってぎりぎりの強さで入れる。
3つ目はその中間の強さで入れます。

 

こうすることで、自分のパッティングストロークや振り幅以外の感覚で距離感が出るようになります。

 

カップの入り口の広さも感じることができるので、スタート前などにやってみてくださいね。

 

動画は強い順に打ってます。
動画の距離は2メートルぐらいです。

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